最近の日記

すっごい久しぶりの投稿 New!

キャンピングカーを乗り継いで、TOM23→充実装備のZILNOBLEそしてコルドランディーときて、脳出血をきっかけに軽ベースの安全装置たっぷりついたレジストロへグレードをダウンし、ワン子たちとおっさん一人旅車中泊の再開に向けて準備を進めています。

基本的な装備はあるけど、色々ない物が多いので犬たちが快適に過ごせる空間を確保しつつついでに飼い主も満足できるものにDIYしたいと思っています。

ノーブルはほんと良い車だった。
夫婦二人旅にはもってこい。エアコンもついてるし、後部にはダブルベット。トイレとシャワーまでついてまるでちょっとしたホテル。
一人では持て余す内容でした。

その後は犬の世話をし易いようにちょっと小さめのコルドシリーズでランディを選択しました。
ノーブルに近づけるように装備を追加し、レイアウトが違うけど充実装備としました。
ちょっと短くなったけど、これも良いキャンピングカーでした。

多分、脳出血を起こしていなければ今でも乗っていたに違いない。


で次が軽ベースのキャンピングカー。
軽自動車なのに安全措置が充実したトラックが出始め。
ダイハツのベース車でトヨタに供給されてるピクシスをベースとしたキャンピングカー。
シェルはTOMと同じシェルはアルミフレームを使った軽量ボディ。
装備はシンプルだけど、室内は広いです。
軽の規格をオーバーしているので普通車8ナンバーとなります。
こいつをどこまで快適な空間にしていけるか?

詳細はFACEBOOKとYOUTUBEにアップしていくのでそちらを参考にしてください。

ポータブル電源かインバーターセットにするか New!

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今後のはノーマルな軽ベースのレジストロ。
インバーターとバッテリーの強化。鉛バッテリーを1個追加してコントローラーとか必要なパーツで回路を組んで・・・って。
これだけで結構金額が掛かってしまう(^^;)

リチウムイオンバッテリーを使った大型のポータブルバッテリーなら容量は3倍。そしてリチウム。
インバーター内臓で、MPPT方式でソーラーを充電できるシステムまで内臓して10万ちょっと。決して安くはないけど、バッテリーは消耗品。
100Vでの充電もソーラーからの充電もできる。
これひとつで全て解決。持ち運びもできるので、車内以外でも家の非常電源としても十分に使える。
容量はもう少し大きいものがあるけど、家のソーラーの蓄電池としても使えるレベル?

200gドローンのminiは規制対象です。 New!

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miniを発売日翌日に現物を見に行き、購入を決意した動作結果です。

通常の200g以上のドローン同様に、マビックミニも規制対象でした。
飛びません。自宅の中では飛びます。
でも外に出したら浮きもしません。
画面上のは飛行禁止区域ですと表示されます。

マビックエアーと一緒じゃん(^-^;

DJIさん何このプレイ。

色々な所で200g以下、日本の規制に配慮して出した態々バッテリ0を削って200g以下に仕上げたって意味がない。

色々な人が動画で規制のかからないminiを素晴らしいとアップしていますが、実際に住宅密集地での飛行動画はあがっていません。

海辺や河川敷、農村地帯などの飛行動画が多いのはそれか!と今となっては合点がいきます。

ちなみにDJIではない200g以下のドローンは普通に飛びます。
風に弱いですが(^-^;

これから購入しようとしている人、クリスマスプレゼントとか通常の200g以上のドローンと同じです。
お勧めするのであれば249gの日本仕様でないマビックミニがお勧めです。
飛行時間のイライラがなくなります。1フライトが短すぎる。
コンボなんてもったいない。
2400mAhのバッテリー1本を使った方がストレス軽減できます。

1100mAhは少なすぎる。

まぁ〜制限区域外であれば高く飛ぶし、飛行距離も長いですがバッテリー残量がそれを許しませんのでご注意を!!

あ〜久しぶりに失敗した〜Airがあればminiは不要だった。

DJIの超小型ドローンMavic Miniを発売 New!

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やっと待ちに待ったDJIの200g以下のトイドローン?が発売された。
日本特別モデルは199g。価格はビックに5万円前後。

テローが出てから1年が過ぎ、12800円で発売された製品だが、今回はDJIからマビックミニが登場。
サイズ感はスパークではなく、Airのギミックを思わせる仕様。
プロペラは固定ではなく折り畳み式でプロと同じような造りに。
カメラ性能は勿論のこと。3軸ジンバルもあるのでブレの無い画像の録画撮影が可能。
問題はその軽さ。
テローは軽すぎるとして、200g以下になると風の影響を受けやすい。
DJI製品であってもそのあたりは実際に使ってみないと分からないが、他社製品で200g以下GPS内蔵の安定して飛ばせるモデルでも風の影響は大きかった。

自分は結局スパークではなくエアーを選択して購入して利用中だが制限がきつく自宅のソーラーパネルの状態の点検には利用できなかった。
強制的に着陸しプロペラが破損といった悲劇を起している。

自爆モードと言ってもいいだろう。

飛ばせる場所が強制的に制限されてしまうのは仕方のない事と諦めるしかない。

ミニはその点、問題なくどこでも飛ばすことができるだろう。
その分、飛行トラブルも起きそうだが。
使える機会があれば、マビックAirと比べてみたい。

ミスティックの軽キャン、レジストロとJポップミニを考える New!

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この2台は660CC軽登録と1000CC普通車登録がある。
後者はレジストロになる。
画像はミスティックさんから拝借(・_・;)

レジストロは嫌いではないが、コンロ付きシンクと窓は軽登録のJポップミニが気に入っている。

レジストロでリアエントランスにすれば足の踏み場も大きくなるし、靴置場ともできるはず。車内レイアウトをJポップミニをアレンジするのでもいいだろう。
レジストロは横にエントランスを設ける事で軽トラックの構造上どうしても足置きが狭くなる。
雨降りや夜間の乗り降りには不便だと感じる。

レジストロの現行スペックで窓とシンクだけ変えるのもありだと思う。

レジストロと1500CCになるレジストロアウル。サイズ感は若干違うが1000CC登録と1500CC登録では毎年かかる自動車税にあまり差が無い。
燃料タンクもほぼ同じだ。

運転のし易さ、馬力を考えるとアウルもありなのかなとか思う。

小さい中に十分な広さと必要な装備が付けば全く問題がない。

アウルにはマルチルームがあり、その気になればポータブルトイレではなく、カセットトイレも装備可能だろう。
またセパレートのコンパクトエアコンを装備できる位置が設けられている。

維持費と車内装備でぶち当たるのがトイレ問題とエアコン問題。
これをクリアできればコンパクトで居住空間としても十分だと言える。
なんといってもミスティックのこのシリーズ外観は、シェルが可愛い。
あ〜アウルで残念なのがシンクのみでガスコンロ一体型ではないこと。